前回の記事では、
AIを使ってインスタ投稿フレームを作り、
BOOTHに出品してみたところまでを書きました。
今回はその続きとして、
実際に出品してみて感じたことや、
やってみて分かったことについて
正直に書いてみようと思います。
はじめての出品だったので、
うまくいったこともあれば、
戸惑ったこともありました。
これからBOOTHに出品してみたい方の
参考になればうれしいです。

BOOTHに出品するまでの流れ
今回、初めてデジタル商品を
BOOTHに出品してみました。
やったことはシンプルで、
・商品画像を用意する
・説明文を書く
・価格を決める
この3つが主な流れでした。
最初は「難しそう」と思っていたのですが、
実際にやってみると、
思っていたよりもシンプルでした。
実際に出品してみた感想
正直な気持ちは、
「本当にこれでいいのかな?」
という不安でした。
・価格はこれでいいのか
・誰かに見てもらえるのか
・そもそも売れるのか
いろいろ考えてしまいました。
でも同時に、
「自分で作ったものを世に出した」
という小さな達成感もありました。
これは今までにない感覚でした。
やってみて感じた不安と気づき
出品して感じたことは、
完璧じゃなくても出していい
ということでした。
作っていると、
「もっと良くできるかも」
「まだ足りないかも」
と思ってしまいます。
でも、ずっと出さないままだと
何も始まらないと感じました。


「完璧だと思えない出来でも、まずは出してみる。メモしておこっと。」
初めてでもできた理由
今回、初めてでも出品できた理由は、
AIのサポートがあったことです。
・アイデアを考える
・説明文を作る
・構成を整える
こういった部分を
ChatGPTに相談しながら進めました。
ひとりでも、
ひとりじゃない感覚で進められたのが
とても大きかったです。
今後どうしていくか
今回の出品は、
ひとり仕事づくりの「最初の一歩」です。
これからは、
・商品を増やす
・改善していく
・どんな反応があるかを見る
という流れを続けていきたいと思います。
小さく試して、
少しずつ育てていくイメージです。
おわりに
はじめてのネットショップ出品は、
不安もありましたが、
それ以上に大きな一歩になりました。
これまで「やったことがない」と思っていたことも、
やってみると意外とできるものだと感じました。
これからも、
AIを使いながら
ひとり仕事の可能性を探していきたいと思います。
次に読んでほしい記事
・▶ BOOTH販売は売れるの?リアルな不安とこれから
→ 実際に売れていない現状と、正直な気持ちを書いています



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